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H121's雑記

時々気ままに何か日々のことを書いていくブログ。

腰越駅前をつくってみる その4:ホームの加工2

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ホーム加工続編。前回のものにスチレンボードで作った壁と看板類等を接着。だんだんらしくなってきましたがこの広告類、黄色のものに誤植、面倒で同じものを貼った右3枚が妙に気になり後に別のものに換装させられます。。あと屋根が実物より高いせいでバランスを考慮した結果地味にデカくなってしまった。

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右端にKATOの島式ホームエンドの柵を取り付けとりあえず完成。色々違う点がありますがそれらしくなってくれたのでこれはこれで。

腰越駅前をつくってみる その3:ホームの加工1

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腰越駅は4両編成の場合鎌倉方1両がホームからはみ出して停車するため3両分でいいのでちょうどいい長さのTOMIXの対向式ホーム延長部を使い雰囲気重視の"タイプ"で行きたいと思います。(おおまかな実際と異なる点屋根が高めな点と線路側に支柱がある点)

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トイレは例によってスチレンボード。🚻マーク表示板が男女各々に付いているのですが面倒なので省略。中身も適当に薄めのピンクと水色を塗ったスチレンボードを手前に貼って完成。ホーム本体の加工も並行して。

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黄色い線を塗るついでに併用軌道部分の黄色も一緒に塗ってしまいました。マスキングが非常にめんどかった。。

窓口の方もスチレンボード。でも今回は端を斜めにしてどっちかの側が出ないようにしてみました。結果は隙間が空きまくってボンドで埋めることになり微妙。ドアと窓は第二回の角の建物と同じくコンテナの箱の窓を利用。

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とりあえず屋根を付けてみましたがそれっぽい感じにはまだ遠いですね…

 

つづく?

腰越駅前をつくってみる その2:角の建物の製作

腰越駅前その2です。

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四角形であれば建物コレクション系列を並べればそれなりの雰囲気が出せますが三角形となるとなかなか難しいのでかなり前にバスコレ走行システム用に買って放置しっぱなしだったスチレンボードから建物を作ってみることに。

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まずはコピー用紙でかたちだけ画像を見ながら作ってみました。一応この箇所に合うように作ったので実際とは若干異なります。

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初めていじってみましたが意外と扱いやすかった印象。ただ角の接着面をなんとかしないといけないですね…

屋根や壁面の筋はカッターの背を当てて適当に引きました()

窓はいつか使うだろうととっておいたコンテナの箱の窓の硬めのものをマスキング、銀のスプレーを吹きかけるだけというお手軽品。こう見ると吹きこぼれたりなんやりしていますが意外と悪くなかったのでこのまま使用することに。

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あとは裏面に広告を貼るだけです。

 

つづく?